
はじめの一歩!
25ターンプレイする。
ENDLESS Legend™ 2 エンドレス・レジェンド 2のアプリ3407390には、Steam実績が59件ある。コミュニティ統計ページとストアページの記載数は一致している。以下に、注目実績10件のアイコンと表示されている解除条件を掲載する。Kin、Necrophage、Aspects、Last Lords、Sandshapers、Tahuks限定の実績に加え、マルチプレイ実績も存在する。残りを含む59件の名称と非公開の説明はSteamで確認できる。「はじめの一歩!」は25ターン経過の動作確認、「マイクドロップ」はHugeマップでEndless AI 7体と戦う任意のエンドゲーム実績だ。

25ターンプレイする。

10000ターンプレイする。

AI難易度Hero以上でゲームに勝利する。

AI難易度Endlessで勝利する。

Hugeマップで、難易度EndlessのAI 7体に勝利する。

Baitを使い、Horrorを3体以上連れたDoomwraithを別の首都へ移動させる。

異なるPopulation 4種を同時に最大閾値まで保有する。

1回のゲームで、SaiadhaにあるNatural Wonderをすべて支配する。

軍を川で溺れさせて全滅させる。

Luxuryブースターを5個同時に有効化する。
「はじめの一歩!」は25ターンで解除され、通常どおり序盤を進めれば達成できる。「徹底的な探索」は10,000ターンが条件で、初回プレイ向けではなく、長期または複数キャンペーンを通じて進める実績だ。「グランドマスター」はAI難易度Hero以上、「古き者たちの同輩」はEndlessで勝利すると解除される。「マイクドロップ」はHugeマップでEndless AI 7体に勝利する必要がある。この3件は難易度実績なので、最初から狙う必要はない。
「囮とすり替え」は固有の戦闘パズルで、Horrorを3体以上連れたDoomwraithにBaitを使い、別の首都へ誘導する。「身の程知らず」は軍を川で溺死させる実績であり、戦闘ページでモンスーンや飛行ユニットが重視される理由でもある。「文化交流」では異なるPopulation 4種を最大閾値まで増やす必要があり、同化と地区整備が鍵となる。「ランドマーク級の偉業」は1回のゲームでSaiadhaのNatural Wonderをすべて支配する実績、「贅沢の地」はLuxuryブースターを5個同時に有効化する実績だ。
上のアイコンは、この10件の名称に対応するSteam公式注目アートだ。残る49件の実績は、それぞれのアイコンと説明文とともにSteam統計ボードへ掲載されている。
Kin of Sheredyn、Necrophage、Aspects、Last Lords、Sandshapers、Tahuksには勢力限定実績がある。この6勢力が固有名を持つ主要勢力だ。Order of ZelevasとSevered Clawsは無料のローグ勢力で、元となった勢力の条件を共有するか、Steam上に独自の行が用意されている場合がある。カスタム勢力では、マップ攻略が順調でも固有勢力の実績を解除できないことがある。対象実績を狙うなら、固有名のある主要勢力でプレイしよう。
同じ59件の中にはマルチプレイ実績もある。SteamのカテゴリにはMulti-playerとOnline PvPがあり、PlayStation版はPS Plus利用時に最大8人のオンラインプレイへ対応する。この実績はシングルプレイだけでは解除できない。キャンペーンしかプレイしない場合、PvPセッションを行わない限り59/59には1件足りないままとなる。
限定実績の対象勢力は勢力一覧、Luxuryや備蓄については資源ページを参照しよう。「マイクドロップ」ではなく、まだ「はじめの一歩!」が必要なら初心者ガイドが役立つ。
注目の10件は公式アイコン付きの実績概要であり、個別記事ではない。ここでは画像から確認し、非公開の説明を含む残りの名称はSteamで参照しよう。「はじめの一歩!」は25ターンの生存、「徹底的な探索」は10,000ターンの周回を求められる。「グランドマスター」、「古き者たちの同輩」、「マイクドロップ」は順にHero、Endless、HugeマップでEndless AI 7体へ挑む実績だ。「囮とすり替え」、「身の程知らず」、「文化交流」、「ランドマーク級の偉業」、「贅沢の地」は、各システムを使いこなす固有課題となる。
ターン数実績(25と10,000)は経過時間、難易度実績は設定、マップ支配実績(Natural Wonder、Luxury、Population)は帝国運営、戦闘実績(溺死、Bait)は戦術マップ上の目標だ。プレイを計画するときは、この4分類を意識しよう。最初のKinキャンペーンに「マイクドロップ」まで詰め込むと、Saiadhaに挫折しやすい。
最新情報はSteamで確認できる。1.0以降のパッチで60件目の実績が追加された場合は、統計ページのURLを基準にしよう。1.0時点では59件だ。10個のアイコンを画像索引として使い、残りを含む59件はコミュニティ統計ページで確認・解除しよう。
「はじめの一歩!」は25ターン後に解除されるため、最初のモンスーンを生き延びれば、どの勢力でも獲得できる。「文化交流」ではPopulation 4種を最大閾値まで増やす必要がある。同化を進めるため、Influenceを蓄え、村を破壊せず残しておこう。Aspectsなら自然に達成しやすい。Kinでも村を焼かずに買収すれば狙える。Necrophageは人口を食料にしない判断が必要だ。「贅沢の地」にはブースター5個が必要となる。Tidefall時の沿岸でLuxuryノードを偵察し、達成直前に備蓄を売らず、ブースターを有効にしておこう。
「ランドマーク級の偉業」は、1回のゲームでSaiadhaのNatural Wonderをすべて支配するマップ攻略実績だ。Hugeマップでプレイし、少なくとも1回のTidefallを越えて拡張しよう。まだ見えていないNatural Wonderのヘクスを敵のキャンプに押さえられないよう注意する。「身の程知らず」はモンスーン中の河川戦で狙える。飛行ユニット主体の部隊を用意するか、ユニットを手動配置しよう。「囮とすり替え」はDoomwraithを使う固有パズルだ。戦闘ページを読み、Baitをクリックする前にセーブしておこう。
「グランドマスター」、「古き者たちの同輩」、「マイクドロップ」は難易度設定を問う実績で、システムのチュートリアルではない。まず低いAI設定でKinかAspectsのキャンペーンを終え、その後Hero、Endless、HugeマップのEndless AI 7体へ段階的に進もう。「徹底的な探索」の10,000ターンは長期または複数キャンペーン向けで、同じセーブデータで進める必要はない。マルチプレイも同じ59件に含まれるため、ソロ中心のコンプリート勢でもPvPセッションが1回必要だ。固有主要勢力の実績は、カスタム編成ではなくKin、Necrophage、Aspects、Last Lords、Sandshapers、Tahuksでのプレイを求められる。「はじめの一歩!」はキャンペーンが正常に始まった確認用、「マイクドロップ」はチュートリアルの最終項目ではなく任意のエンドゲーム目標と考えよう。
出典